『ビィナチュナル』のご紹介🐶✨

query_builder 2026/05/30
お知らせ 犬との暮らし ペットサロン ペット用品
『ビィナチュナル』のご紹介🐶✨


こんにちは!

いつもモンプチシュシュをご利用いただき、

誠にありがとうございます☺️


本日は、当サロンにお越しいただいている皆さまに、わんちゃんの健康と幸せを心から願うスタッフ一同が、自信を持っておすすめできるドッグフードのご紹介をさせていただきます✨


わんちゃんの健康を守るうえで「毎日のごはん」はとても大切です。

トリミングやシャンプーで外側からケアすることももちろん重要ですが、内側からのケア、つまり“食事”がしっかり整ってこそ、毛並みも体調も本当の意味で健康な状態を維持することができますよね。


「どんなごはんがうちの子に合っているのか分からない」

「最近ちょっと食いつきが悪い」

「アレルギーが気になる」

など、日々たくさんのお客様からご相談をいただきます。


そんなお悩みにお応えするために、私たちが厳選して取り扱いを始めたのが、株式会社ビィナチュナルのドッグフードです。


サロンでも実際に食べているスタッフの愛犬たちや、ご愛用いただいているお客様からは、毛づやが良くなったり、お腹の調子が安定したりと、うれしい変化があったというお声がたくさんありました。

ぜひこのブログを通じて、飼い主さまの皆さまにもその魅力をお伝えできたらと思います。



【ルート】

◎日本人による日本のワンちゃんのためのドッグフード

  ◎日本人による日本のワンちゃんのためのドッグフード


ほとんどの輸入フードは、販売だけを任された代理店か、生産する企業の日本法人が国内で販売する形です。

それに対し「ルート」は日本人である代表・藤原がオーストラリアで、商品開発者フランク・ヴァン・ドーア氏と二人三脚でつくりあげたものです。



◎原材料のこだわり


オーストラリア産原材料使用

「ルート」は、原材料の調達から加工まで一貫してオーストラリアで行っています。
原材料は安全性の高いオーストラリア産にこだわり、動物性原材料は100%オーストラリア産。

たかきび、ライムギ、アルファルファ等、主要な植物性原材料もオーストラリア産です。

遺伝子組換え食品は一切使用していません。



◎最高品質・ヒューマングレードの原材料を使用


一般にドッグフードは「高タンパク=良いフード」と認識されますが、はたしてそうなのでしょうか?
タンパク質含有量の数値だけを高めるため、動物の毛や羽、血を用いることがよくありますが、「ルート」ではそのような低品質なものは一切使用していません。



◎多様なタンパク質源を少量ずつミックス


また高タンパクな食事は肝臓、腎臓への負担が心配されます。

タンパク質はアミノ酸に分解されてはじめて消化されますが、そのバランスが整っていないときちんと消化されず、逆に体に害をもたらすことがあります。「ルート」では最高品質のタンパク質源(カンガルー、ヤギ、豚、魚、ラム、パン酵母等)を少量ずつミックスすることで効率よく消化ができ、肝臓や腎臓に負担を与えないよう工夫しています。

さらにタンパク質源を少量ずつ使用することはアレルギーの発生を抑えることにもつながります。


タンパク質源の種類が少ないと

⇨ 摂取するアミノ酸のバランスが悪くなり

全てのアミノ酸を十分に活用できない

タンパク質源の種類が豊富だと

⇨ 各種アミノ酸をバランス良く摂取でき

全てのアミノ酸が十分に活用される

=健やかな身体を維持



◎酸化防止の重要性


最近では「ルート」に限らず、栄養面で優れ、原材料にこだわったドッグフードが多く見受けられます。
しかし、酸化の対策をとっているフードは非常に少ないと感じます。
残念ながら、ペットフード安全法には酸化についての基準はありません。

私たちは「栄養」や「良質な原材料」と同様、またそれ以上に「酸化防止」はドッグフードにとって重要なことだと考えます。


▷栄養素も酸化すると毒になる!?

最近私たちの食品でも注目のオメガ3、アレルギーを抑える働きも報告されています。

これはワンちゃんにとっても必須栄養素ですので、どのフードにも使われます。
しかしオメガ3はとても酸化しやすい栄養素です。

きちんと酸化防止をしなければせっかくの栄養素がワンちゃんの健康を脅かすことになりかねません。


▷酸化していないフード=アンチエイジング!?

酸化したフードを食べることはワンちゃんの体を酸化(=老化)させていることになります。
体の酸化による悪影響はアレルギーや癌、生活習慣病などさまざま。
ワンちゃんに多く見られる“涙やけ”や“よだれ焼け”、皮膚トラブルへの影響も酸化したフードによるものと考えています。
つまり酸化していないフードを食べることで老化を抑えることができ、アンチエイジング、そして長生きにつながります。



◎徹底した酸化防止対策


「ルート」では原材料の選定・調達から、製造工程、流通に至るまで、徹底した酸化防止対策を施しております。
酸化による影響を可能な限り防いで、お客様のお手元で開封されるまで作りたての新鮮さと栄養素をそのままキープします。



【鮭でドッグフードつくりました】

◎「鮭のまち」からの贈りもの

  ◎「鮭のまち」からの贈りもの


新潟県村上市三面川……「鮭のまち」として知られるこの町では昔から鮭の漁が盛んで、獲った鮭は余すことなく活用されてきました。

そんな、鮭を大切に思う方々のご協力を得て、できたこだわりのペットフードです。



◎多様な原材料とそのバランス


タンパク源を多様な原材料からバランス良く摂取できるよう考え抜いたのはもちろん

・健康な身体づくりに必須の「オメガ3脂肪酸」

・おなかの中から健康を支える「食物繊維」

・フードと身体を「酸化」から守る「抗酸化成分」

など、多様な栄養成分とそのバランスにもこだわって配合しています。



◎食品工場レベルの安全と品質管理を目指して


大阪府・門真市の自社工場で生産しています。
厳選した原材料で、かつ、人間が食べる食材を用いて作っているので、製品のチェックも実際にスタッフが食して品質を確認しています。
食品工場レベルの安全性と品質管理を目指して「HACCP」「ISO9001」の認証を取得し、お客様にご満足いただける安全で安定した品質のフードをお届けします。


HACCP

食品の安全性を確保するための衛生管理手法。

原材料の入荷から製品の出荷に至るまでの全工程のうち、安全性確保のために特に注意すべきポイント(食中毒菌による汚染や異物混入など)を把握し、作業や処理が適切に行われているかを監視・記録・管理します。

ISO9001

一貫した製品・サービスを提供し、顧客満足を向上させるためのマネジメントシステムに関する国際規格です。



◎やさしい未来をつくるエシカルペットフード


「鮭でドッグフードつくりました」「鮭でキャットフードつくりました」は、「エシカル消費」の一環として、ワンちゃんやネコちゃんの飼い主様に手に取っていただけるように開発した商品です。


▷「エシカル消費」とは?

「エシカル」とは「倫理的・道徳的」といった意味で、価格や品質、満足度とは別に「人や社会、環境などに配慮されたものか?」というもう一つの視点から商品やサービスを選んで購入・利用するのが「エシカル消費」です。



◎未利用資源の活用と地方地場産業の活性化


栄養価値があるにもかかわらず、その量の多さや用途の少なさから使い切れずにいた「未利用資源」に新たな活用法を拓き、資源として活用する試みです。


▷採卵後の雌鮭

雌鮭は卵に脂肪分をとられているため、その身は食べるには不向きで、利用法が限られていました。
「廃棄ゼロ」を目指す三面川鮭産漁業協同組合様とのパートナーシップにより「採卵後の雌鮭」を原材料に使うことができました。

▷おから

おからは、豆腐の素となる豆乳を絞った後にできるものですが、栄養豊富であるにもかかわらず、水分が多く傷みやすいため、使い切れずに廃棄されていました。

▷エゴマ粕

エゴマ粕も、飼料や肥料として利用されてはきましたが、やはり使い切れなかった分は廃棄されてきました。

⇨⇨これらの「未利用資源」をペットフードの原材料として活用することで、廃棄に掛かっていたコストを抑制するとともに新たな「収益源」ともなり、収益性が向上して地場産業の活性化につながります。



◎CO2などの環境負荷低減と森林資源の保護


製造・流通の過程で生じるCO2をはじめとした環境負荷の低減や、森林資源の保護など、このフードを通して環境保護に向けた取り組みを行っています。


▷「未利用資源」の活用

それまで廃棄されていた「未利用資源」を有効活用することによって、焼却等の処理で掛かっていた環境負荷を低減。

▷地産地消

国産の原材料を使用し、国内の工場で製造。国内のペットが消費するので、輸出入をはじめとした輸送による環境負荷を低減。

▷工場の完全電化によりCO2排出を抑制

エクストルーダーや乾燥機、フォークリフトなど、生産設備の完全電化によりCO2の排出を抑制。

▷「バガスペーパー」で森林資源保護

サトウキビの繊維を配合した「バガスペーパー」をパッケージに採用。

「FSC認証」も取得し、森林資源保護にも貢献しています。



【犬にやさしすぎるごはん】

愛犬の口内&腸内環境の健康維持を考えた水分補給もできるレトルトサプリメントフード

  愛犬の口内&腸内環境の健康維持を考えた水分補給もできるレトルトサプリメントフード


「犬にやさしすぎるごはん」は、愛犬の健康をとことん考え、人が食べられる高品質な食材のみで作ったペーストタイプのレトルトサプリメントフードです。


使い方いろいろ

・週に一度の養生食として!

・毎日のトッピングで美味しいサプリメントとして!

・食いつきUPや手作り食のサポートにも!



◎動物病院との共同開発


犬の栄養学に基づき、総合栄養食に近い栄養基準に設計されています。

また、素材それぞれの特徴を活かした薬膳レシピと、新素材「マリンナノファイバーS-HL-02F(天然多糖キチン 部分加水分解ゲル)配合で、デリケートなわんちゃんたちにも配慮した安心して与えていただけるフードとなっています。



◎幼犬〜超高齢犬まで対応


「犬にやさしすぎるごはん」は、ペーストタイプで食べやすく、嗜好性の高いフードです。

栄養価、機能性、消化吸収の面において、おなかの調子がデリケートになりがちな幼犬や超高齢犬にも、安心して与えていただけます。



「犬にやさしすぎるごはん」は、ペーストタイプで食べやすく、嗜好性の高いフードです。 栄養価、機能性、消化吸収の面において、おなかの調子がデリケートになりがちな幼犬や超高齢犬にも、安心して与えていただけます。


〝このサプリメントフードは、犬の生きる力の源である「食べる」という機能に着目し、口内&腸内環境の健康維持を目的に開発いたしました。食べる喜び、生きる喜びをわんちゃんと飼い主さまが共有する素敵な時間へ。このフードがお役に立てば幸いです。〟



◎原材料のこだわり


国内産を中心に人が食べられる高品質な原材料を厳選しました。
着色料・香料・保存料無添加。



◎エシカル原材料使用


栄養価値があるにもかかわらず、その量の多さや用途の少なさから使い切れずにいた「未利用資源」を原材料として活用することで、食品廃棄物の減容や、地方地場産業の活性化などへの

貢献を目指しています。



◎犬にやさしすぎるごはんに使用しているエシカル原材料


・「鮭」新潟県村上市三面川の採卵後の雌鮭

・「焼成帆立カルシウム」ホタテの殻

・「ごまおから」ごま油を搾油後のごま

・「えごま粕」えごま油搾油後のえごま

・「キチン(カニ由来)」(マリンナノファイバー原料)カニ殻



◎マリンナノファイバーS-HL-02Fとは?


天然多糖であるカニ殻の主成分キチンをナノファイバー化(キチンナノファイバー)にし、ゲル状にしたもの。
ナノファイバー化したことで、新しい機能・効用が多く発見されています。



まとめ


このように、ビィナチュナルは“栄養の質”“安全性”“おいしさ”のすべてにおいて、高い基準を持ち続けているブランドです。


サロンに来てくださるお客様の中でも、

「ビィナチュナルに変えてからお腹の調子が良くなった」

「以前よりも毛並みがふわふわしてきた」

「ごはんの時間が待ちきれないくらい喜ぶようになった」

など、たくさんの嬉しいお声をいただいております。


私たち飼い主が、わんちゃんの食事について

「何を選べばいいか分からない」

「成分表示が難しくて理解できない」

と悩むのは、ごく自然なことです。

市場にはたくさんのドッグフードが並び、見た目や価格、CMなどの情報に目を引かれてしまうこともありますよね。

でも、ビィナチュナルのドッグフードは、“表面的な良さ”ではなく、「体にとって本当に良いものは何か?」という本質を大切にした、“わんちゃんの体が本当によろこぶごはん”なのです。



最後に🌼


わんちゃんの“毎日のごはん”が、心も体も健やかにする第一歩です。


ドッグフードは、ただ“お腹を満たすためのもの”ではなく、わんちゃんの未来の健康と幸せを支える大切な栄養源です。

だからこそ、どんな原材料を使っているのか、どのように作られているのか、そして何より「その子に合っているか」をしっかり見極めて選んでいくことがとても重要です。


わんちゃんは、言葉では体調の変化や気分を伝えることができません。でも、食事を変えただけで、元気に走り回ったり、表情が明るくなったり、毛並みにツヤが戻ったりすることは本当によくあります。

そんなとき、私たちは「この子のために、正しい選択ができたんだ」と実感し、とても温かい気持ちになります。


もちろん、すべての子にすぐ合うとは限りません。

だからこそ、私たちスタッフがしっかりサポートしながら、一緒に“その子にとってのベスト”を探していけたらと思っています。

味の好みや体質、食べ方のクセなど、どんな小さなことでも構いませんので、気になることがありましたらどうぞお気軽にご相談ください🌿


わんちゃんが毎日を笑顔で過ごせるように🤍

そして、ご家族である飼い主さまも「うちの子、元気になったね」と安心できるように。

これからもモンプチシュシュは、外側だけでなく“内側からのケア”も大切にしながら、皆さまと一緒に大切なパートナーの健康を支えていける場所でありたいと願っています。


今後も、わんちゃんの食事やケアについて役立つ情報をブログや店頭で発信していきますので、ぜひチェックしてみてくださいね☺️



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モンプチシュシュ

住所:京都府京都市中京区壬生相合町33−1 八千代ビル 1F

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